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講師達からのアドバイス!!

実際に厳しい受験勉強を乗り越えて来た講師達からの
「私はこうしたよ!!勉強がやり易くなる方法・気分転換方法・その他、気になる情報」をお伝えします。

☆ 入口 ☆


理系の講師

内田 翔 Uchida-Kakeru

内田 翔 Uchida Kakeru 東京大学理科1類

 初めまして!東京大学理科一類に在籍しております、内田 翔と申します。
よく間違われるのですが、下の名前の読み方は「しょう」ではなくて「かける」ですので、是非覚えておいてください!
水泳を小さい頃からずっとやっていて、また中高は登山同好会に所属していました。
ここまでだと根っからのアウトドア系かと思われるかもしれませんが、
休日は家でボーッとテレビを見たりゲームをして過ごすことも好きです。
ずっと山に登っているのも疲れますからね。

さて、2020年5月現在、1年生の僕は大学に合格し、受験という高い山をなんとか登り切りました。
どのように登り切ったかを端的に述べると、やはり自分の弱点をしっかり埋めていった、というところでしょうか。
僕は学校の授業をとても大切にしました。
そうして自分でしっかりわからないところや苦手箇所を見つけて、演習を積んでいくことで苦手科目を「普通の科目」にしました。
幸い、僕がこのように勉強できたのは、周りに優秀な友達や親切な先生がいて、いつでも質問できる環境にあったからだだと思います。

僕は皆さんにも、学校やNEXTEPの授業でしっかりと知識を吸収して、
自分でしっかり勉強できる生徒になってほしいと思っております。
注意してほしいのは、「自分で勉強する」とは一人ですべて抱え込むという意味ではありません。
授業や課題や復習などに積極的に取り組み、わからないところや苦手なところを自分で見つけ、
学校の先生やNEXTEPの先生に自発的に質問するような、主体的な学びのことです。
そうすれば自分に何が必要で、先生にどうしてほしいのか、自然と見つけられると思います。
このような勉強方法は受験勉強だけでなく、今後の大学や社会においても非常に役に立ちます。

しかし、いきなりそう言われても戸惑ってしまうと思います。
一番わかりやすい例では、まずはいわゆる「真面目くん」を見習ってみましょう。
何も生活まで真面目になる必要はありません。
課題はこなす。定期テストは全力で取り組む。この点だけ注意していればあとは自由に過ごして大丈夫です。

最後にもう一つ大事なことを伝えておきます。
遊びたい時は全力で遊びましょう。
僕は秋の東大模試の前日、学校の遠足で行ったUSJで解散した午後3時以降も夜10時近くまで遊んでいました。
これがいい例とは言いませんが、せっかくの人生ですので、受験生に限らず、遊ぶ機会があるときは中途半端ではなく、全力で楽しんでほしいと思います。

片山 創一朗 katayama Soichiro

片山 創一朗 katayama Soichiro 東京大学理科一類

 はじめまして。東京大学理科一類に在学中の片山創一朗(かたやまそういちろう)です。
奈良県の東大寺学園出身で、関西弁で明るく授業をできたらなと思います。
また、中学と高校の部活動ではバドミントンをやっていて、現在も東大のサークルでバドミントンを続けています。
勉強以外のことでも気軽に話しかけてもらえると嬉しいです。

 さて、みなさんは問題を解いていてわからなかったときにすぐに答えを見てしまうということはないでしょうか。
わたしもはじめうちはそうだったのですが、粘り強くじっくり考えることが大事だと途中で気づくことができました。
受験勉強は実際にやってみると思ったより時間があるものです。
慌てず焦らずに深く思考することはとても重要で、あれこれと試行錯誤を繰り返した末に答えにたどり着くという経験は必ず力になるはずです。

 みなさんにはNEXTEPでの勉強を通じて問題を解く楽しさを知り、
また初見の問題に対しても落ち着いて取り組める力を身に着けていただきたいと思います。
精一杯サポートしていきますので、よろしくお願いします。

若松 駿 wakamatsu shu

若松 駿 Wakamatsu shun 東京大学理科1類

 初めまして、東京大学理科一類在籍の若松駿です。中学高校では陸上部で高校3年生まで走幅跳や三段跳をやっておりました。
私は受験を通して、習慣と環境の大切さを学びました。

まず習慣についてですが、皆さんはルーティーンという言葉にどんな印象を持っているでしょうか?
数年前にラグビー日本代表の五郎丸選手の影響で話題になったこの言葉ですが、私は決して良いものとは限らないと考えています。
というのも、悪い習慣がルーティーンになってしまうとなかなかその悪循環から抜け出せなくなります。
逆に良い習慣をルーティーンにすることができれば、それを利用して勉強に集中できるようになるということです。
私は「◯曜日の◯時からは◯◯をする」などのように1週間単位でスケジュールを決めていました。
こうすることでオンオフのメリハリがしっかりできたと思います。
一度習慣にしてしまえば、あとは機械的に勉強を継続できるのでおすすめです。
皆さんには是非、ルーティーンを味方につけていただければなと思います。

次に環境です。人の行動はその人の性格と周りの環境によって決まるものですが、性格をすぐに変えるというのは無理な話です。
そこで環境を変えてみることで、比較的簡単に行動を変えることができるかもしれません。
例えば私は家の中で集中して勉強をすることがあまりできなかったので、図書館に行ったり、自習室を使ったりしていました。
ですから、皆さんも勉強に集中できない時、「自分は集中力がないんだ…」と決めつけないでほしいです。
自分が集中できる環境を見つければ良いのです。
こういった言い方をすると他力本願に聞こえるかもしれませんが、自分に合った環境を見つけることも一つのスキルだと思います。
また前述の通り、私は高校3年まで部活をやっていたので勉強に費やすことのできる時間は少なかったのですが、
このことがかえって自分に危機感を与え必死に勉強できたのかなと思っています。

授業では自分の経験をもとに、皆さんに合った学習方法を一緒に考えていければと思っています。
精一杯サポートしますのでどうぞよろしくお願いします!

逢坂 拓征 Osaka-hiroyuki

逢坂 拓征 おおさか ひろゆき Osaka-Hiroyuki 理系講師 東京大学理科1類

初めまして。
東京大学教養学部理科Ⅰ類所属の逢坂拓征(おおさかひろゆき)と申します。
香川県丸亀市出身で、無類のうどん好きであります。
小中と野球、高大とソフトボールをしておりとにかく体を動かすのも好きです。
話すことも好きなので、些細なことでもたくさん話しかけてもらえたらと思います。

さて、皆さんはどのようなモチベーションで勉強をしていますか?
僕は、「勉強は一種のRPG」だと考えています。レベル上げという日常の勉強を行い、受験というボスを迎える。
その過程で、定期テスト、模試などの中ボスがいて、それもレベルアップの糧にできるものである。
ただ、ゲームと勉強の大きな違いは、前者は自分の興味があるものに対し、
後者は興味がなくても勝手にストーリーが進んでしまうということでしょう。
その結果、どこで躓いたかわからないままボスを迎え、困惑し、勉強がますます嫌いになってしまいます。

そうならないように、勉強が楽しいと思える授業環境を作るのが、僕の役割だと思っています。
新たな問題が、過去に手にした知識を応用すれば簡単に解けるという小さな発見が淡々としたレベルアップを楽しめる一つの方法です。

そこで、皆さんに大切にしてほしいことは、どの分野でも積極的に学ぶことです。
ある分野は受験に出にくいから勉強しなくていいやという人を見ますが、それはかなり危うい考えでしょう。
もちろん優先順位を決めることは必要ですが、全く関係ない分野がふとした時に繋がるということは往々にしてあります。
勉強にたっぷり時間をとれる時にはどの分野も手を抜かずに勉強してみてください。
それが、後々自分の専門を決めるのに役立つかもしれません。

勉強を通して皆さんの人生がより良い方向に向かう手助けができればと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

水谷 和達 MIZUTANI KAZUTO

水谷 和達 みずたに かずと MIZUTANI KAZUTO 東京大学 理科1類

初めまして。
東京大学理科一類所属の水谷和達(みずたにかずと)と申します。
高3で友人とバンドを組む為に始めたギターにハマり、今も軽音サークルに入ったりして続けています。
麻雀も好きなのですが友人に打てる人があまりおらず、現在布教中です。去年ブリーチしたのですが、色が落ちて茶髪になっているのが気持ち悪いので早く黒染めしたいです。
また少し人見知りなので他愛もない内容でも話しかけてくれると嬉しいです。

さて、勉強の話でもしましょうか。ここで嘘をついてもしょうがないので正直に話すと僕は全く勉強が好きではありません。
これは勉強の得意不得意に関係なく皆に通じる話だと思います。
Youtubeを見たりゲームをしたり、友達と遊んだりする方がどう考えても楽しいですよね。
でも勉強はしないといけない。怒られるから、将来の為、行きたい大学があるから、理由は人それぞれだと思います。
勉強はしないといけない、でも勉強は楽しくない。そんな方のために、僕なりのモチベーションの保ち方のアドバイスをさせて頂きます。

 一つ目は新しい科目を勉強するのは、割と楽しいという事です。
理屈はわかりませんが、自分が少しずつでも賢くなっているのが嬉しいのかもしれません。
高三の十二月ごろに始めた共通テストの地理のための勉強は相当楽しく、共通テストが終わった後も「もう勉強しなくていい」ではなく「まだ勉強したかった」という感想が出てきました。
新しい単元を勉強した際にも、自分がまた賢くなったという事実を認識して勉強のメリットに目を向けるのが大事だと思います。

 二つ目は問題に正解したり、いい成績を取れたら嬉しいという事です。
人間って単純で今まで解けなかった問題が解けたり、模試でA判定が取れたりすると嬉しくなるものなんです。
簡単な問題でも「解けて当然」ではなく、「解けてすごい」という認識を持つのが大事です。
ただでさえ辛い事をしているんだから、勉強に関しては「褒めて伸ばす」を意識するのが重要だと思います。
だからと言って成績がよくても慢心はしないようにしましょう。

ここまで勉強に関して消極的なことしか述べていないですが、教えることは好きです。
5歳年下の妹にずっと勉強を教えていた経験からでしょうか。
皆さんの学習の助けになれるよう精一杯頑張ります。よろしくお願いします。

理系の講師

内山 太陽 UCHIYAMA-TAIYOU

内山 太陽 UCHIYAMA-TAIYOU 東京大学教養学部理科一類

初めまして。東京大学教養学部理科一類所属の内山太陽(うちやまたいよう)と申します。

三重県四日市市出身で、マリオカートと海外サッカー観戦が趣味で生活習慣が非常にまずいでことになっております。
小学校で硬式テニスを、中学と大学ではソフトテニスをしており、スポーツは見るのも自分がやるのも大好きです。
新しい趣味を見つけたいなと思っているので、皆さんの好きなことをたくさん教えて貰えたら嬉しいです。

さて皆さん、志望校に向けての学習は順調でしょうか。
そう聞くと「順調では無いです。」と答える方も多いと思います。しかし、全く問題はありません。
僕は高校に入った時に全く勉強をしなくなり、一度学校の本当の落ちこぼれになってしまった経験があります。
けれども、そんな私でも「勉強をするコツ」を覚えた後は長時間の勉強を習慣的に続けられるようになりました。

その「勉強をするコツ」とは、二つあります。一つ目は、勉強する環境と勉強をしない環境のメリハリをつけることです。
普段自分がテレビを見たりスマホをだらだらと見たりする場所で勉強をしようとしてもなかなか上手くいかないのは仕方のないことです。
そこで、勉強する場所としない場所をはっきりと区別することで、より効率的に濃度の濃い勉強をすることが出来ると考えています。

二つ目は、一緒に勉強を頑張ってくれる人を作ることです。
僕は「あの子が勉強しているから自分もやらないと」と思い、勉強を始めるきっかけにしていました。
皆さんにとってその人は、nextepの友達でもいいですし、もちろん僕でもかまいません。

受験勉強で一番楽しい瞬間は、志望校に合格して達成感を感じた瞬間です。
皆さんのその瞬間に立ち会うまで全力でサポートするのでよろしくお願いします。


高山 乃綾 TAKAYAMA-NOA

高山 乃綾 Takayama Noah 東京大学工学部 電気電子工学科 3年

 皆さんこんにちは。東京大学工学部電気電子工学科3年の高山乃綾(たかやまのあ)と申します。
電気のことばかりやっていると思われがちな(!?)学科ですが、実のところ情報分野もがっつり学びつつ、
バイオから宇宙まで広い研究分野を選択することができるのがこの学科の魅力です!

中学校までは福岡県で過ごし、高校からは長崎県の高校に下宿をして通っていました。
大学では盆踊りのサークルと生物ロボコンのサークルの二つに所属しています。
私は中学校の体育祭などのダンスがすごく苦手で、一生踊りなんてしないと思っていたのですが、
盆踊りは一連の動きさえ覚えてしまえば誰でも簡単に踊ることができ、
体の動きだけに集中して踊る時間は私にとって凄く良いリフレッシュになっています。
その他にも長期休暇の時には、大学のプログラムなどを利用し、アメリカやサウジアラビア、エジプトといった様々な国を訪れています。
私は近い将来海外の大学院に進学したいと考えているので、単に娯楽のためのみならず現地での短期の研究インターンシップに参加することも今後考えています!

現在は電気電子分野という、数学も物理もガッツリ使うような学科にいますが、
受験生の頃は数学が大の苦手でした。
演習しなきゃと思えば思うほど、自習中に数学の問題集を開くことが億劫になり、
自分の得意な英語・化学・物理・国語などの問題集を選んでしまっていました。
両親にも「あなたは『文系脳』なのだから、学部も文系にして東大を志望しなさい」と助言されたほどでした。
結局現役の頃は数点差で落ち、地元の予備校に新幹線通いをしたのですが、
両親と仲たがいをして一言も話さなくなってしまい、結局夏頃から予備校に行けなくなってしまいました。
その結果一浪目の東大受験は現役の頃よりはるかに低い点数で落ちました。
しかし私はどうしても東大に行きたく、両親に泣きつく形で二浪目を許してもらいました。
二浪目は上京し、また寮生活で一年間、これまで目をそむけてきた自分の弱さに向き合いました。

結論として私は三度目にして合格できました。
受験生活は本当に苦しく、いつも私の周りには希死念慮がまとわりついていました。
だからこそ皆さんには、Nextepが提供するものを最大限活かして、なるべく最短かつ希望通りに進路を選び取ってほしいと願っています。
勉強をしたくてもできないこと、目の前の課題を避け携帯やゲームをしてしまうこと、その罪悪感からますます勉強を遠ざけてしまうこと、痛いほど分かります。

担当としては数学・英語・古文・漢文・現代文・化学・物理です。
受験時には医学部の小論文も書く機会があったので、小論文対策も可能です。
分からない問題は一体どこからわからなくなってしまっているのか、トコトン深掘りましょう。
どうしても勉強できないときは、自習室に座っているだけでもいいのでNextepに来て、学業のことに関わらず何でも相談してください。
私にできることであれば精一杯一緒に向き合います!どうぞよろしくお願いします。

金子 素大 KANEKO MOTOHIRO

金子 素大 KANEKO MOTOHIRO 東京大学理科一類

はじめまして。東京大学理科一類1年の金子素大(かねこ もとひろ)です。
理科一類は理系の様々な分野(理学部、工学部など)に進むことができる科類です。
私はその中でも特に理論物理に関心があり、将来的には物理学を専門的に研究したいと思っています。

出身は東京都で、高校は麻布高校に通っていました。
大学には一浪して入学しており、浪人時代は予備校には通わず、宅浪という形を選びました。
自分でスケジュールを立てて勉強するのは、思っていた以上に貴重な経験でした。
特に前半は、理想の計画を立ててはそれに追いつけず、計画を立て直し、というサイクルの繰り返しでした。
その中で、「自分のキャパシティを正しく把握しないと、努力がかえって逆効果になる」ということに気づきました。
そこからは、現実的な計画を立て、少しずつ確実に積み重ねるように意識を変えました。

大学では、中高生の頃から続けていたアーチェリーをゆるく続けています。
あまり本格的に競技として打ち込んでいるわけではないですが、静かな環境の中で集中できるアーチェリーは、気分転換をするのにぴったりだと感じています。
また、SFも好きで、映画や短編小説をよく楽しんでいます。
宇宙や未来に思いを馳せる時間は、自分の学びのモチベーションにもつながっています。

勉強に関して言えば、僕は決して「何でもできるタイプ」ではありませんでした。
特に化学は大の苦手で、物質の名前や反応式などの暗記はなかなか頭に入らず、計算問題の答えも合わないことが多かったです。
漢字もあまり得意ではなく、簡単な漢字でつまずくこともよくありました。
一方で、物理や英語は比較的得意で、楽しみながら取り組むことができました。
苦手科目と格闘していた時期もありましたが、得意な分野を伸ばすことで全体のモチベーションが高まり、結果として全体の勉強の質も良くなったと感じています。

僕自身、勉強が好きだったわけではありません。
だからこそ、「勉強が苦手」「やる気が出ない」という気持ちはよくわかります。
受験は最終的には本人がどれだけ頑張れるかという勝負ですが、それを「頑張れる状態」にするためには、
環境や心の持ちよう、勉強以外の生活の整え方がとても大事です。
Nextepでは、そういったところも含めて、皆さんができる限り前向きに受験に向き合えるようにサポートしていけたらと思っています。

指導可能科目は、数学・英語・物理・化学で、共通テストの社会では世界史にも対応可能です。
特に「思考力が求められるタイプの問題」や、ただ暗記するだけでは解けないような問題には、自信を持って指導できます。

勉強のことはもちろん、生活の悩みや将来の不安など、どんなことでも気軽に話しかけてください。
自習中でも、雑談でも構いません。一緒に、自分にとって納得できる進路を見つけていきましょう。よろしくお願いします。


医学部の講師

肘井 さら沙 HIJII-SARASA

肘井 さら沙 HIJII-SARASA 東京女子医科大学医学部

 初めまして!東京女子医科大学医学部3年の肘井さら沙と申します。

私は中学高校はオーケストラ部に所属しており、パーカッション(打楽器)を担当していました。
あまり真面目な部員ではなく、気が向いたら部活に参加していたので、楽譜が読めないまま引退しました(笑)

また、大学では、軟式テニス部に所属しております。硬式テニスは小学生の頃に2年ほどやっていたのですが、軟式は大学から始めました。
硬式と軟式では、バックの打ち方やゲームカウントの仕方など異なる所がいくつかあるので最初は慣れるのが大変でした。

大学に入ってからは、旅行が趣味になりました。最近では、ベトナムのダナンに友人と行ってきました。
ダナンは、リゾート地で海がすごく綺麗でした。私的におすすめなのは、ダナンから車で1時間のところにあるホイアンという場所です。
ランタンの街と言われるだけあってとても綺麗な街並みです。時間があったら、是非調べてみてください。

さて、勉強について話しましょう。私が勉強で大事にしていたことは、「継続」と「基礎」の2つです。
例えば、英単語などの暗記ものは、1回見て書いただけでは身につくわけがありません。
毎日英単語帳を開く習慣をつけて、継続的に学習することで初めて習得できます。
私のおすすめの英単語の勉強法は、「通学中の電車で英単語を勉強する」です。
通学時間をスマホをいじって過ごすのではなく、そこで英単語を勉強してみてください。
通学時間に英単語を勉強すれば、毎日英単語に触れることができます。
また、応用問題を解くためには基盤となる知識を固めなければいけません。パズルを想像してみてください。
ピースが1つでも欠けていれば、パズルを完成させることができません。基礎をピースに例えて考えれば、基礎の重要性が分かるはずです。
是非、勉強するときに基本問題を飛ばさずに取り組んでみてください。

最後に、実は私も中学2年生から高校3年生までNEXTEPの生徒でした。
NEXTEPの先生方はみなさん優しいので、分からない問題や相談などがあれば快く応えてくれると思います。
是非気軽に声をかけてみてください。
みなさんの学習の支えとなるように頑張ります。よろしくお願いいたします。

三谷 倫太郎 MITANI RINTARO

三谷 倫太郎(みたに りんたろう) Mitani Rintaro 東京慈恵会医科大学医学部

こんにちは。東京慈恵会医科大学の三谷倫太郎です。大学受験では物化選択でした。
出身高校は駒場東邦高校です。高校時代の部活は剣道部・地学部で、地学部では会計をしておりました。
剣道について、高1の冬ごろからコロナ禍に入り段審査が無くなってしまったため、段位は初段とあまり高くはありませんが、毎週4日は練習に行っていたため、ある程度特技と呼べるぐらいは出来ると思っています。
大学ではバドミントン部に入っております。入った理由としましては、大学から新しいスポーツを始めてみたいと思ったらからです。毎週水金土の3日間で練習に励んでおります。
ラケット競技はあまりしたことがなかったので、最初は苦労しましたが、1年経ってやっと初心者からは抜け出せたかなといった感じです。
 趣味は野球観戦と散歩です。最近は忙しく中々リアルタイムで野球を見ることが出来ていませんが、時間が空いている日にはほぼ必ず観るぐらいは好きです。
好きな球団は巨人です。NEXTEPの立地的に、東京ドームが近いので今度バイト終わりに観に行けたらな、などと考えてもおります笑。
散歩の方は、高校の頃から友人と一緒に歩くのが大好きで、特に大通りよりはやや細めの道を通るのが好きです。
現在も大学の友人と共に散歩をよくしており、この前は休日にルーレットでスタート地点を決めて、そこから歩くという企画もしてみました。非常に楽しいので是非やってみてください。
 勉強については、暗記よりも理解を重視していました。
特に物理や数学に関しては、公式などを丸暗記するのではなく、その導出や背景などを重視した勉強をしていたため、得意でした。
教える際は、暗記と理解のバランスを重視した教え方にしたいと考えております。 皆様の勉強の支えに少しでもなれればと全力で頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

小澤 克朗 Ozawa Katuo

小澤 克朗(おざわ かつお) Ozawa Katuo 東京慈恵会医科大学医学部

こんにちは。 東京慈恵会医科大学所属の小澤克朗です。
海山で言えば海派。野球かサッカーで言えばサッカー派です。サッカーは海外サッカーを視聴するのが好きです。

中学から高校2年まで化学部に入っていました。文化祭前になると、先輩方が行ってきた実験の改良や新しく自分たちで実験を見つけて試行錯誤して文化祭で発表していました。
例えば、液体窒素を使って超伝導セラミックの原理を実演したり、「ゾウの歯磨き粉」と呼ばれる酸化還元反応を利用した実験を実演したりして文化祭を盛り上げていました。
実験は毎回上手くいくとは限らず、何度も試行を繰り返していました。その頃に、体力と精神力が身についたと感じています。
化学部に所属していたこともあり、化学の知識は高校時代の部活を通してかなり身につきました。
現在も医学の勉強をする中で自分の持つ化学の知識が役立つ場面が多くあり、化学部に所属していて良かったなと思います。
現在大学ではラグビー部に所属しています。大学ではスポーツをしたいと思っていたので運動系の部活に入りました。
ラグビーは危険なスポーツと思われがちですが、奥が深く素晴らしいスポーツです。

趣味は5歳の頃からやっていた釣りです。釣り堀などの手軽な釣りではなく、海で船釣りを父と一緒に行っていました。
幼い頃から魚の知識は豊富で、小学生の頃自分で魚図鑑を作ったこともあるくらいです。
もちろん今も釣りは行きたいですが、新しい趣味も開拓したいと考えております。特に今興味があるのはキャンプです。
アウトドアも好きですが、休日はアニメを視聴することも多いです。以前視聴したアニメでキャンプを題材にしたアニメを見てキャンプに興味を持ち始めました。
もし、キャンプの話がしたい方がいたら気軽に話しかけてください。

僕は昔からこつこつと勉強をするのが好きでした。高校生のころは集団の塾に通っていましたが、本当は自分のペースで勉強をしたいと考えていました。
NEXTEPでは生徒さんにあったレベルとペースで勉強を教えたいと考えています。
勉強で失敗したり落ち込んだりすることは誰でも何度もあります。そのときに生徒さんをサポートできるような講師となれるように努力する所存です。
勉強の話に限らず、学校であったことなど色々なことを気軽に話しかけてください。生徒さんが楽しいと思えるような授業ができるように心がけます。
よろしくお願い致します。

林 宏志 Hayashi Hiroshi

林 宏志 (はやし ひろし) Hayashi Hiroshi 日本大学医学部

初めまして!日本大学医学部医学科の林宏志と申します。
中高はバレーボール部で、大学ではゴルフ部に所属しています。
体を動かすことが大好きで、高校の頃はよく近くの公園で友達とサッカーをしていました。
おしゃべりも好きなので、気軽に喋りかけてもらえれば幸いです。

さて、僕は結果として医学部に合格しましたが、受かるべくして受かったかと言うとそんなことは無かったです。
高校1年まで勉強をサボりにサボった結果、受かる可能性がほぼ無いような成績を取ってました。
ではそこからどう挽回したかというと、コツコツと自分に出来ることを継続してやった結果、徐々に成績が上がっていったのです。

そこで、皆さんに伝えたい事は、第1に現状の成績が悪くてもそれが未来の成績が悪いことを保証するわけではない事です。
第2にドーンと大きな目標だけを立てるなという事です。
勿論それで成功する人もいますがひと握りです。大体は大きな目標しか持たないと途中で挫折してしまいます。
だからこそ小さな目標、今日何をするかなどを決めてそれをクリアしていくことで大きな目標にまで到達することができます。

授業ではそういった小さな目標の立て方等を教えつつ、皆さんに合った教え方で教えられたらなと思います。
皆さんと一緒に勉強出来るのを楽しみにしています。
どうぞ宜しくお願いいたします。

本橋 紀子 MOTOHASHI NORIKOi

日本医科大学医学部 本橋 紀子 もとはし のりこ MOTOHASHI NORIKO 日本医科大学医学部医学科

 日本医科大学医学部医学科の本橋紀子と申します。

小学校ではバスケットボール同好会、中学校ではバドミントン部、高校では茶道部に所属しておりました。
バスケットボール同好会ではキャプテン、茶道部では部長を務めました。
現在は弓道部と馬術部に所属しております。

バレエやピアノなど様々な習いごとをしてまいりましたが、書道は小学3年生から高校2年生まで続け、中等師範免許を取得いたしました。
中高時代は、ハリーポッターに出てくるハーマイオニーのように、試験やレポートで良い成績を取りたいと思っており、
中学3年生の時の成績はオールAで評定平均5.0/5.0、高校3年生の時の評定平均は4.8/5.0でした。
それゆえ、生徒さんと成績向上のお手伝いをできると存じます。

大学受験では数学、物理、化学、英語、世界史、国語を勉強いたしました。
医学部受験だったため、理系科目を中心に取り組んでまいりましたが、小学校時代から歴史が好きです。
そのため、理系文系問わず、対応できればと思っております。

1番得意な科目は英語です。英語の勉強は中学校から始めましたが、中学1年生の時に英検2級、中学3年生の時に英検準1級を取得いたしました。
英語の勉強方法もふまえてアドバイスいたします。

勉強が得意な方も苦手な方も、楽しく取り組むことができるようにお手伝いいたします。
よろしくお願いいたします。

医学部の講師

坂田 和也 SAKATA  KAZUYA

坂田 和也 SAKATA KAZUYA 順天堂大学 医学部 医学科 2年

 皆さんこんにちは。順天堂大学医学部2年の坂田和也(さかたかずや)と申します。
中学ではテニス、高校では弓道、大学ではハンドボール、家ではFPSゲーム等多種多様なことをしています。
特に弓道は高校の頃、年末年始含めほぼ毎日部活に行っていたため関東3位になれるくらいには上達しました。

出身高校は埼玉県立浦和高校(浦高)というかなり体育会系の男子校です。
浦高では入学してすぐ新入生歓迎マラソンと称して10kmの山道を上級生に追いかけられる形で走らされます笑。
その他にも毎年50km走ったり2kmの遠泳をしたり毎月スポーツ大会をしたり…とひたすら体を動かしてます。
それでもほぼ全員が部活に入りながらも東大京大医学部を目指し、勉強にも励んでいるため仲間内で高め合うことが出来る良い学校です。
私自身は高3の9月まで部活に没頭していたため現役時は受験に間に合わず浪人して順天堂大学に入学しました。

ここからは勉強に関する話をしていきたいと思います。
私が本格的に勉強を始めたのは高校受験を意識し始めた中3の頃です。
それまで勉強と言えば定期試験対策くらいしかして来なかったのですが、受験校全てに合格するために毎日12時間程度勉強しました。
当然最初のうちは集中力が続かず1日12時間達成できない日もありました。
しかし、私の場合は勉強を同じ作業の繰り返しのように単調化することで次第に勉強時間を伸ばすことが出来ました。
例えば、塾に毎日通い、自習室でひたすら問題を解き、分からない問題が出てきたらすぐに先生に質問に行くといったことを一連の流れとし、
それを自習室が閉まるまで繰り返すと言った感じです。
もちろん勉強法は人それぞれですが、最初のうちはとにかく量をこなすことが大切かなと思います。
原理や公式を理解するのも大切ですが、使えるようになるには使う回数が重要です。
沢山解いていくうちに解けるようになり、勉強が楽しくなってくると思います。

ここまで長くなりましたが読んで頂きありがとうございました。
私は楽しく教えて楽しく理解してもらうことを意識して授業をしております。
皆さんの力になれるように全力で頑張りますのでどうぞよろしくお願い致します。

井本 理紗子 IMOTO RISAKO

井本 理紗子 IMOTO RISAKO 順天堂大学 医学部 2年

はじめまして。順天堂大学医学部2年の井本理紗子と申します。

 小さい頃から体を動かすことが好きで、バレエ、陸上、テニスなどをやってきましたが、
「大学では音楽をやってみたい!」と思い、オーケストラ部に所属していて、ヴァイオリンを弾いています。
その他に山岳部、ラグビー部(マネージャー)なんかにも所属していたりします!

東京で生まれ育ち、小学校は地元の公立校に通っていました。
女子校の自由な世界に憧れ、中学受験を経て中高一貫の吉祥女子に進学しました。
中高では競技かるた部に所属していて、高校2年生の時にかるたの聖地である近江神宮での大会に参加しました。
そんな中、医学部を志したのは中学3年生の時です。
その頃、ドクターXにハマり、こんなやりがいのあり、ドラマ溢れる職業目指さないわけにはいかない、と思い医師を目指し始めました。
医学部のための勉強をしていく上で、ずっと意識していたのは、やみくもに勉強するのではなく、
目標から逆算して、範囲やペースを計画的に考え、1番ベストだと思える勉強をする、というこです。
これは、どんな目標を達成するのにも通じると思います。

nextepでは、皆さんの目標、夢達成のために、今何をしたらいいのか一緒に考えて、それをサポートしていきたいです。
生徒さんそれぞれに合ったレベルとペースでの授業をでにるよう心掛けます。
皆様の支えとなれるよう、全力で頑張ります!どうぞよろしくお願いします。

秋川 櫂  AKIGAWA KAI

秋川 櫂 AKIGAWA KAI 順天堂大学 医学部医学科

 講師紹介をご覧いただきありがとうございます。
順天堂大学医学部医学科の秋川櫂(あきがわ かい)です。

中高一貫校の開智日本橋学園学校出身で、いろんな人と話すのが好きで、人と関わることが楽しいと感じるタイプです。
これから少しでもみなさんの力になれたら嬉しいなと思っています。

小学生のころから高校まで、ずっとトランペットを続けていて、音楽がずっと身近な存在でした。
小中学の吹奏楽では仲間と一緒にひとつの音を作り上げていくのが楽しくて、本番の緊張感も含めて、とてもいい経験になったと思っています。
運動も好きで、高校ではゴルフもやっていました。
自然の中で集中してプレーする時間が心地よくて、自分に合っているなと感じていました。

大学では今、ハンドボール部に所属していて、毎回の練習が本当に楽しいです。
初めてやるスポーツなのでなかなかうまく行かないこともありますが、何度も挑戦してうまく行った時の達成感は何にも変えられないほど気持ちがいいものです。

私は小さいころ中国に住んでいたことがあり、中国語はある程度聞き取れたり、日常会話レベルなら話せたりします。
英語も好きで、洋楽や海外ドラマをよく観ています。自然と耳に入ってくるのが楽しくて、言語を学ぶのが好きなんだと思います。
大学では医学の勉強をしっかりやりつつ、中国語や英語に加えて、他の言語にもチャレンジしてみたいと思っています。
いろんな国の人と話せるようになるのが目標です。

受験勉強では、1ヶ月ごとに計画表を立ててタスクを見える化するようにしていました。
やることが明確になると自然とモチベーションも上がるし、「今日はここまで進めたな」と実感できるのが良かったです。
無理なく継続するために、自分に合ったやり方を見つけるのが大事だと思います。
うまくいかない日や気分が落ちたときは思い切って気分転換をしていました。
映画を観たり、好きなことをして一度リセットすることで、また前向きに勉強に戻ることができていたと思います。

自分は中学生のとき、勉強があまり好きじゃなくて、成績もそんなによくありませんでした。
でも、あるとき本当に信頼できる先生に出会ってから、「頑張ってみよう」と思えるようになり、少しずつ伸びていきました。
だからこそ、今度は自分が、生徒にとってそういう存在になれたら嬉しいなと思っています。
わからないことがあっても、つまずくことがあっても、一緒に考えて、一歩ずつ前に進んでいけるような授業をしていきたいです。

受験は大変ですが、誰かがそばで応援してくれるだけで、前向きになれると思います。
みなさんの頑張りをしっかり支えられるように、自分も努力していきます。一緒に頑張っていきましょう。
よろしくお願いいたします。

本橋 朋子  MOTOHASHI TOMOKO

本橋朋子(もとはしともこ)Motohashi Tomoko 東京慈恵会医科大学医学部医学科

 講師紹介をご覧いただきありがとうございます!

東京慈恵会医科大学医学部医学科の本橋朋子です。
私は小3から高2まで書道を習っていました。大学受験のため一回お休みをしましたが、また始めたいなと思っています。
高校では茶道部に所属していました。

中高一貫校の東京学芸大学附属国際中等教育学校出身で、帰国子女やインターナショナルスクール出身の生徒と学習していたこともあり、英語が大好きです。
洋楽や洋画などでも日々英語に触れるようにしていました。
大学1年生ではフランス語を履修して、今ではフランス語も使えるようにすることが目標です。

大学では弓道部と馬術部に所属しています。
どちらもやってみるまではその難しさはわからず、できるようになるまで先輩や先生からたくさん教えてもらっています。
一歩ずつ目標を達成できたとき、やり始めて良かったと感じます。
時間はかかりますが、少しずつ成長できるところが楽しく魅力的です。

大学受験で模試などで点数が伸び悩んだり、過去問が解けなかったりしても最終的に合格できたのは自分ならできると信じることができたからだと思っています。
例えば「小1のときは全く泳げなかったけれど小6では海で1時間平泳ぎをできるようになった」や
「バドミントンで最初は空振りしていたけれど今では狙ってショットできるようになっている」など、自分の成功体験を糧にしていました。

みなさんが受験という山場を楽しく乗り越えて、その先もずっと学んでいきたいと思ってもらえるように授業することを意識しています。

私も将来、立派な医師になれるように一所懸命勉強していきたいです。
生徒のみなさんと一緒に頑張りたいと思います。宜しくお願いいたします。

文系の講師

田中 基豊 TANAKA MOTOHIRO

田中 基豊 (たなか もとひろ) TANAKA MOTOHIRO 一橋大学商学部

 はじめまして。一橋大学商学部に在籍しております、田中基豊(もとひろ)と申します。

高校では柔道部に、大学ではバドミントンのサークルに所属しています。
柔道は私が初めて運動が楽しいと感じたスポーツで、技が多く自分の成長が感じやすいのが魅力的でした。
私は小学校から高校まで、大学までエスカレーター式で進学のできる学校に通っていました。
その大学に行きたい学部がなかったので、大学受験をして一橋大に行くことにしました。
そのため、内部進学前提の学校だけど受験をしたい、内部進学の学校でいい成績を取りたい、といった方には特にお力になれると思います。

私は勉強については、どれだけ自分のやる気を出せるかが重要だと考えています。
嫌々やる勉強ほど捗らないものはありません。「いい成績を取れば自分の評価が上がるから」、「頭がいいと言われたいから」、 「この大学に行くにはこの科目もやる必要があるから」といった理由付けをして、その勉強が自分にとって、『やった方がいいことだ!』と認識するだけで勉強効率は大きく上がります。
「勉強は自分のためにしていることだし、勉強するのは当たり前だ。」という状態になれば、もう最強です。

受験勉強を振り返ると、仲間がいたことと息抜きをしっかりしたことが、私にとって良かったと感じます。
内部進学が9割の学校では、外部進学をする仲間の存在は大きかったですし、ダーツや散歩などの息抜きも心の健康を保ってくれたように思えます。

上記は自分の場合ですが、心身ともに健全に勉強を継続できればどの様に過ごしてもいいと思います。
皆さんは各々自分に合った受験期の過ごし方を模索してみてください。

精一杯頑張って授業をします。よろしくお願いします!

田中 基豊

内山 未悠 UCHIYAMA-MIYU

内山 未悠 UCHIYAMA-MIYU 早稲田大学教育学部

はじめまして。早稲田大学教育学部に所属しております、内山未悠(みゆ)と申します。
福岡県出身です。皆さん福岡と言いますと何を思い浮かべますか。
ラーメン、辛子明太子、もつ鍋などの食べものを思い浮かべられる方が多いのではないでしょうか。
これらももちろん美味しいのですが、私がおすすめするのは福岡の寿司です。
市場と海との距離がひじょうに近いため、新鮮な魚を使ったおいしいお寿司が食べられます。
福岡にいらっしゃる際は、ぜひご賞味ください。

さて、私は小学校ではテニス、水泳、ピアノ、習字等を習い、中学では陸上部に所属し、高校では公式テニス部で活動していました。
幼い頃からいろいろなものに興味をもち、いろいろなことにチャレンジしてきました。
大学でもさらに視野を広げることができましたらと思っています。

中学受験を経て中高一貫校へ進学をしましたが、このように幼い時から様々な活動と勉学を両立させてきましたので、 勉強以外にもたくさんのことをお教えすることができると思っています。

現在は教育学部で生涯教育学を専攻しながら、教員免許取得を目指しております。
私にとって教育とは、生徒さん一人ひとりの個性に教師が合わせ、生徒さんが一番わかりやすい!と思える方法で勉強のみならず、社会で必要なことも教示することだと考えています。

講師として、至らない点も多々あると思いますが、精一杯努力いたしますので、何卒よろしくお願いいたします。

吉岡 壱葵 YOSHIOKA ITUKI

吉岡 壱葵 YOSHIOKA ITUKI 東京大学 文科Ⅱ類

吉岡 壱葵(よしおか いつき) Yoshioka Ituki 東京大学文科2類 文系講師枠になります

はじめまして。東京大学教養学部文科二類の吉岡壱葵と申します。この度、Nextepで講師としてお世話になることになりました。
三重県津市出身で中高は奈良県の東大寺学園に通っておりました。
中高ではハンドボール、小学校ではサッカーや水泳をやっており、とにかくスポーツ、身体を動かすことが好きです。
突然ですが、僕は野球が大好きで特に北海道日本ハムの大ファンです。
そんな日本ハムのレジェンド、ダルビッシュ有投手はこのようなことを仰っていました。
「練習は嘘つかないって言葉があるけど、考えてやらないと普通に嘘つくよ」
私は中高時代、部活において自分に何が必要か自分で考えて練習してきました。
そのおかげかは分かりませんが、いい結果を残すことができました。
勉学においても同様で、恥ずかしながら高2までは全然勉強してこなかったのですが、
高3の1年間は自分に必要なことを考えながら猛勉強し、無事合格することができました。
一方、明らかに自分より練習、勉強をしているのに結果が出ない友人も多く見てきました。
ダルビッシュ投手の言葉通りに考えるならば、彼らは自分に必要なことを見誤っていた、考え足りなかったのだと思います。
もちろん、1人で考えられることには限界があります。私もたくさんの方の意見を聞きながら考えてきました。
そこで私は、頑張ってるのに結果が出ないということにならないよう、
皆さんが皆さんに必要なことを一緒に考えられる講師でありたいと思っております。
まだまだ至らぬところもあるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

日下 聡太 KUSAKA SOTA

日下 聡太 KUSAKA SOTA 東京大学 教養学部文科三類 一年

 はじめまして。東京大学教養学部文科三類一年の日下聡太(くさかそうた)と申します。
この度NEXTEP講師としてお世話になることになりました。
中学では野球、高校ではハンドボールをやっており、現在も大学でハンドボール部に所属しています。
スポーツは観るのもするのも好きで、K-popなどのアイドルも好きです。
アイドルが好きな方がいたら、ぜひ推しを教えてください!

さて、勉強についてお話しします。
僕は高校生のころ、部活と遊びに力を入れていて、勉強は定期テスト前に詰め込む程度でした。
本格的に勉強を始めたのは、高3の夏、部活を引退してからです。
受験勉強を始めると成績はある程度伸び、当初の志望校よりも上を目指せるようになり、大阪大学を受験しましたが、結果は不合格でした。
当時は「本番で緊張して力を出しきれなかったから落ちた」と思っていましたが、
今振り返ると、基礎的な知識の理解が浅く、土台となる学力が未完成だったこと、
そして思考力が十分に鍛えられていなかったことが本当の原因だったと感じています。
その後、1年間の浪人を経て、東京大学に合格しました。

みなさんに大事にしてほしいのは、「本質的に理解すること」と「考える力を養うこと」です。
ただがむしゃらに暗記するのではなく、「なぜそうなるのか」「なぜその考え方を使うのか」と
問いながら学ぶことで、知識は自分の中にしっかりと根を張ります。
それが、初めて見る問題や応用問題にも対応できる力につながります。

日々の学習や成績では、すぐに成果が出るとは限りません。
でも、じっくり考え、理解し、自分の中に落とし込んでいくことが、結果的に一番の近道になります。
みなさんの学習をしっかり、かつ楽しくサポートさせていただきます。
至らぬ点も多いかと思いますが、精一杯頑張ります。どうぞよろしくお願いします。

東大生、医学部生、慶應生による直接指導。
『自習スペース』使いたい放題。
講師への『質問』し放題。
受講料7,000円(80分)
詳細はお問合せ下さい。
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NEXTEP御茶ノ水個別指導塾
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