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現役東大生・医学部生を中心に、理系・文系・医系と、各専門分野のエキスパートが在籍しております。

講師達からのアドバイス!!

実際に厳しい受験勉強を乗り越えて来た講師達からの
「私はこうしたよ!!勉強がやり易くなる方法・気分転換方法・その他、気になる情報」をお伝えします。

☆ 入口 ☆


理系の講師

M.K

M.K 東京大学 理科1類

初めまして。
東京大学理科一類所属のM.Kと申します。
高3で友人とバンドを組む為に始めたギターにハマり、今も軽音サークルに入ったりして続けています。
麻雀も好きなのですが友人に打てる人があまりおらず、現在布教中です。去年ブリーチしたのですが、色が落ちて茶髪になっているのが気持ち悪いので早く黒染めしたいです。
また少し人見知りなので他愛もない内容でも話しかけてくれると嬉しいです。

さて、勉強の話でもしましょうか。ここで嘘をついてもしょうがないので正直に話すと僕は全く勉強が好きではありません。
これは勉強の得意不得意に関係なく皆に通じる話だと思います。
Youtubeを見たりゲームをしたり、友達と遊んだりする方がどう考えても楽しいですよね。
でも勉強はしないといけない。怒られるから、将来の為、行きたい大学があるから、理由は人それぞれだと思います。
勉強はしないといけない、でも勉強は楽しくない。そんな方のために、僕なりのモチベーションの保ち方のアドバイスをさせて頂きます。

 一つ目は新しい科目を勉強するのは、割と楽しいという事です。
理屈はわかりませんが、自分が少しずつでも賢くなっているのが嬉しいのかもしれません。
高三の十二月ごろに始めた共通テストの地理のための勉強は相当楽しく、共通テストが終わった後も「もう勉強しなくていい」ではなく「まだ勉強したかった」という感想が出てきました。
新しい単元を勉強した際にも、自分がまた賢くなったという事実を認識して勉強のメリットに目を向けるのが大事だと思います。

 二つ目は問題に正解したり、いい成績を取れたら嬉しいという事です。
人間って単純で今まで解けなかった問題が解けたり、模試でA判定が取れたりすると嬉しくなるものなんです。
簡単な問題でも「解けて当然」ではなく、「解けてすごい」という認識を持つのが大事です。
ただでさえ辛い事をしているんだから、勉強に関しては「褒めて伸ばす」を意識するのが重要だと思います。
だからと言って成績がよくても慢心はしないようにしましょう。

ここまで勉強に関して消極的なことしか述べていないですが、教えることは好きです。
5歳年下の妹にずっと勉強を教えていた経験からでしょうか。
皆さんの学習の助けになれるよう精一杯頑張ります。よろしくお願いします。

U.T

U.T 東京大学教養学部理科一類

初めまして。東京大学教養学部理科一類所属のU.Tと申します。

三重県四日市市出身で、マリオカートと海外サッカー観戦が趣味で生活習慣が非常にまずいでことになっております。
小学校で硬式テニスを、中学と大学ではソフトテニスをしており、スポーツは見るのも自分がやるのも大好きです。
新しい趣味を見つけたいなと思っているので、皆さんの好きなことをたくさん教えて貰えたら嬉しいです。

さて皆さん、志望校に向けての学習は順調でしょうか。
そう聞くと「順調では無いです。」と答える方も多いと思います。しかし、全く問題はありません。
僕は高校に入った時に全く勉強をしなくなり、一度学校の本当の落ちこぼれになってしまった経験があります。
けれども、そんな私でも「勉強をするコツ」を覚えた後は長時間の勉強を習慣的に続けられるようになりました。

その「勉強をするコツ」とは、二つあります。一つ目は、勉強する環境と勉強をしない環境のメリハリをつけることです。
普段自分がテレビを見たりスマホをだらだらと見たりする場所で勉強をしようとしてもなかなか上手くいかないのは仕方のないことです。
そこで、勉強する場所としない場所をはっきりと区別することで、より効率的に濃度の濃い勉強をすることが出来ると考えています。

二つ目は、一緒に勉強を頑張ってくれる人を作ることです。
僕は「あの子が勉強しているから自分もやらないと」と思い、勉強を始めるきっかけにしていました。
皆さんにとってその人は、nextepの友達でもいいですし、もちろん僕でもかまいません。

受験勉強で一番楽しい瞬間は、志望校に合格して達成感を感じた瞬間です。
皆さんのその瞬間に立ち会うまで全力でサポートするのでよろしくお願いします。


T.N

T.N 東京大学工学部 電気電子工学科 3年

 皆さんこんにちは。東京大学工学部電気電子工学科3年のT.Nと申します。
電気のことばかりやっていると思われがちな(!?)学科ですが、実のところ情報分野もがっつり学びつつ、
バイオから宇宙まで広い研究分野を選択することができるのがこの学科の魅力です!

中学校までは福岡県で過ごし、高校からは長崎県の高校に下宿をして通っていました。
大学では盆踊りのサークルと生物ロボコンのサークルの二つに所属しています。
私は中学校の体育祭などのダンスがすごく苦手で、一生踊りなんてしないと思っていたのですが、
盆踊りは一連の動きさえ覚えてしまえば誰でも簡単に踊ることができ、
体の動きだけに集中して踊る時間は私にとって凄く良いリフレッシュになっています。
その他にも長期休暇の時には、大学のプログラムなどを利用し、アメリカやサウジアラビア、エジプトといった様々な国を訪れています。
私は近い将来海外の大学院に進学したいと考えているので、単に娯楽のためのみならず現地での短期の研究インターンシップに参加することも今後考えています!

現在は電気電子分野という、数学も物理もガッツリ使うような学科にいますが、
受験生の頃は数学が大の苦手でした。
演習しなきゃと思えば思うほど、自習中に数学の問題集を開くことが億劫になり、
自分の得意な英語・化学・物理・国語などの問題集を選んでしまっていました。
両親にも「あなたは『文系脳』なのだから、学部も文系にして東大を志望しなさい」と助言されたほどでした。
結局現役の頃は数点差で落ち、地元の予備校に新幹線通いをしたのですが、
両親と仲たがいをして一言も話さなくなってしまい、結局夏頃から予備校に行けなくなってしまいました。
その結果一浪目の東大受験は現役の頃よりはるかに低い点数で落ちました。
しかし私はどうしても東大に行きたく、両親に泣きつく形で二浪目を許してもらいました。
二浪目は上京し、また寮生活で一年間、これまで目をそむけてきた自分の弱さに向き合いました。

結論として私は三度目にして合格できました。
受験生活は本当に苦しく、いつも私の周りには希死念慮がまとわりついていました。
だからこそ皆さんには、Nextepが提供するものを最大限活かして、なるべく最短かつ希望通りに進路を選び取ってほしいと願っています。
勉強をしたくてもできないこと、目の前の課題を避け携帯やゲームをしてしまうこと、その罪悪感からますます勉強を遠ざけてしまうこと、痛いほど分かります。

担当としては数学・英語・古文・漢文・現代文・化学・物理です。
受験時には医学部の小論文も書く機会があったので、小論文対策も可能です。
分からない問題は一体どこからわからなくなってしまっているのか、トコトン深掘りましょう。
どうしても勉強できないときは、自習室に座っているだけでもいいのでNextepに来て、学業のことに関わらず何でも相談してください。
私にできることであれば精一杯一緒に向き合います!どうぞよろしくお願いします。

K.M

K.M 東京大学理科一類

はじめまして。東京大学理科一類1年のK.Mです。
理科一類は理系の様々な分野(理学部、工学部など)に進むことができる科類です。
私はその中でも特に理論物理に関心があり、将来的には物理学を専門的に研究したいと思っています。

出身は東京都で、高校は麻布高校に通っていました。
大学には一浪して入学しており、浪人時代は予備校には通わず、宅浪という形を選びました。
自分でスケジュールを立てて勉強するのは、思っていた以上に貴重な経験でした。
特に前半は、理想の計画を立ててはそれに追いつけず、計画を立て直し、というサイクルの繰り返しでした。
その中で、「自分のキャパシティを正しく把握しないと、努力がかえって逆効果になる」ということに気づきました。
そこからは、現実的な計画を立て、少しずつ確実に積み重ねるように意識を変えました。

大学では、中高生の頃から続けていたアーチェリーをゆるく続けています。
あまり本格的に競技として打ち込んでいるわけではないですが、静かな環境の中で集中できるアーチェリーは、気分転換をするのにぴったりだと感じています。
また、SFも好きで、映画や短編小説をよく楽しんでいます。
宇宙や未来に思いを馳せる時間は、自分の学びのモチベーションにもつながっています。

勉強に関して言えば、僕は決して「何でもできるタイプ」ではありませんでした。
特に化学は大の苦手で、物質の名前や反応式などの暗記はなかなか頭に入らず、計算問題の答えも合わないことが多かったです。
漢字もあまり得意ではなく、簡単な漢字でつまずくこともよくありました。
一方で、物理や英語は比較的得意で、楽しみながら取り組むことができました。
苦手科目と格闘していた時期もありましたが、得意な分野を伸ばすことで全体のモチベーションが高まり、結果として全体の勉強の質も良くなったと感じています。

僕自身、勉強が好きだったわけではありません。
だからこそ、「勉強が苦手」「やる気が出ない」という気持ちはよくわかります。
受験は最終的には本人がどれだけ頑張れるかという勝負ですが、それを「頑張れる状態」にするためには、
環境や心の持ちよう、勉強以外の生活の整え方がとても大事です。
Nextepでは、そういったところも含めて、皆さんができる限り前向きに受験に向き合えるようにサポートしていけたらと思っています。

指導可能科目は、数学・英語・物理・化学で、共通テストの社会では世界史にも対応可能です。
特に「思考力が求められるタイプの問題」や、ただ暗記するだけでは解けないような問題には、自信を持って指導できます。

勉強のことはもちろん、生活の悩みや将来の不安など、どんなことでも気軽に話しかけてください。
自習中でも、雑談でも構いません。一緒に、自分にとって納得できる進路を見つけていきましょう。よろしくお願いします。


K.K

K.K 東京大 学航空宇宙工学科

 はじめまして。東京大学航空宇宙工学科のK.Kと申します。
生まれも育ちも埼玉県さいたま市ですが、中高時代は都内の学校に通っていました。
小1からサッカーを続けていて、他にもスキーやバスケ等体を動かすことが基本的に好きです。
一方で根っからの鉄道好き(いわゆる乗り鉄)でもあります。
おしゃべり好きなので気軽に雑談でも相談でも話しかけてください。
さて、私の趣味の話はこれくらいにして、勉強に際して特に大切にしたいと思っていることを簡単に書きたいと思います。

まず、自分が授業のモットーにしているのが「“脳死丸暗記”を卒業しよう」ということです。“丸暗記”ではなく“脳死丸暗記”です。
注釈しておくと、ここでの“脳死”は公式や解法を表面的に文字・記号としてしか記憶していないという意味で使っています。
もちろん、定理の名前や物質名、人物名、地名など、ただ丸覚えしなければならないこともたくさんありますし、全く勉強してこなかった人が脳死丸暗記を始めれば、ある程度成績は向上するとも思います。
しかし、せっかく塾に来て丸覚えだけして終了ではもったいないですし、そもそもそれだけではその単元をマスターしたことにはなりません。
というのも、往々にして、根本から理解していないと応用問題になった途端全く歯が立たなくなるからです。
そこで、私の授業では「なぜそうなるのか?」や「これは具体的にどういうことなのか?」、「この条件がなかったら(あったら)結果はどう変わるだろう?」といった疑問を大切にし、
根本的に理解できるような手助けをしていきたいと考えています。根本から理解できると、自分が扱える問題のレンジが広がるのはもちろん、その科目・単元の勉強が楽しく感じられるようにもなるはずです。
ただし、誤解がないように言っておくと、時間制限がある試験で点数を取るには結局(理解した上での)丸覚えも必要です。
また、理解したから終わり!ではなく、問題を解いてその得た知識を運用する練習をたくさんこなすことも必須です。要は成績を上げるには泥臭い勉強も避けては通れないということです。
よって、皆さんに理解してもらうだけでなく、勉強自体のモチベーションを上げられるような授業を提供できればと考えています。
最後に、自分が教えたことが少しでも皆さんの勉強の手助けになれれば幸いです。どうぞよろしくお願いします。


理系の講師

S.C

S.C 東京大学 工学部

 こんにちは。S.Cと申します。栃木県立宇都宮高校出身です。
小学4年生から中学生3年生までハンドボールに取り組んでいました。
高校では陸上部に所属し、そして大学ではハンドボールを再開しています。こう振り返ってみると常に運動している学生生活だと思います。
部活動と学業を両立する大切さを日々実感しています。

これまでの学生生活を経て感じることは、何かに本気で打ち込む経験が最大の財産だということです。
競技を通じて得た「継続する力」「失敗から立ち直る力」「仲間と協力する力」は、実生活において大いに役立っています。
皆さんも勉強だけでない、自分の好きなことに全力で打ち込んでみてください。私はそのための、勉強面のサポートを全力で行います。
どうぞよろしくお願いいたします。


医学部の講師

M.R

M.R 東京慈恵会医科大学医学部

こんにちは。東京慈恵会医科大学のM.Rです。大学受験では物化選択でした。
出身高校は駒場東邦高校です。高校時代の部活は剣道部・地学部で、地学部では会計をしておりました。
剣道について、高1の冬ごろからコロナ禍に入り段審査が無くなってしまったため、段位は初段とあまり高くはありませんが、毎週4日は練習に行っていたため、ある程度特技と呼べるぐらいは出来ると思っています。
大学ではバドミントン部に入っております。入った理由としましては、大学から新しいスポーツを始めてみたいと思ったらからです。毎週水金土の3日間で練習に励んでおります。
ラケット競技はあまりしたことがなかったので、最初は苦労しましたが、1年経ってやっと初心者からは抜け出せたかなといった感じです。
 趣味は野球観戦と散歩です。最近は忙しく中々リアルタイムで野球を見ることが出来ていませんが、時間が空いている日にはほぼ必ず観るぐらいは好きです。
好きな球団は巨人です。NEXTEPの立地的に、東京ドームが近いので今度バイト終わりに観に行けたらな、などと考えてもおります笑。
散歩の方は、高校の頃から友人と一緒に歩くのが大好きで、特に大通りよりはやや細めの道を通るのが好きです。
現在も大学の友人と共に散歩をよくしており、この前は休日にルーレットでスタート地点を決めて、そこから歩くという企画もしてみました。非常に楽しいので是非やってみてください。
 勉強については、暗記よりも理解を重視していました。
特に物理や数学に関しては、公式などを丸暗記するのではなく、その導出や背景などを重視した勉強をしていたため、得意でした。
教える際は、暗記と理解のバランスを重視した教え方にしたいと考えております。 皆様の勉強の支えに少しでもなれればと全力で頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

O.K

O.K 東京慈恵会医科大学医学部

こんにちは。 東京慈恵会医科大学所属のO.Kです。
海山で言えば海派。野球かサッカーで言えばサッカー派です。サッカーは海外サッカーを視聴するのが好きです。

中学から高校2年まで化学部に入っていました。文化祭前になると、先輩方が行ってきた実験の改良や新しく自分たちで実験を見つけて試行錯誤して文化祭で発表していました。
例えば、液体窒素を使って超伝導セラミックの原理を実演したり、「ゾウの歯磨き粉」と呼ばれる酸化還元反応を利用した実験を実演したりして文化祭を盛り上げていました。
実験は毎回上手くいくとは限らず、何度も試行を繰り返していました。その頃に、体力と精神力が身についたと感じています。
化学部に所属していたこともあり、化学の知識は高校時代の部活を通してかなり身につきました。
現在も医学の勉強をする中で自分の持つ化学の知識が役立つ場面が多くあり、化学部に所属していて良かったなと思います。
現在大学ではラグビー部に所属しています。大学ではスポーツをしたいと思っていたので運動系の部活に入りました。
ラグビーは危険なスポーツと思われがちですが、奥が深く素晴らしいスポーツです。

趣味は5歳の頃からやっていた釣りです。釣り堀などの手軽な釣りではなく、海で船釣りを父と一緒に行っていました。
幼い頃から魚の知識は豊富で、小学生の頃自分で魚図鑑を作ったこともあるくらいです。
もちろん今も釣りは行きたいですが、新しい趣味も開拓したいと考えております。特に今興味があるのはキャンプです。
アウトドアも好きですが、休日はアニメを視聴することも多いです。以前視聴したアニメでキャンプを題材にしたアニメを見てキャンプに興味を持ち始めました。
もし、キャンプの話がしたい方がいたら気軽に話しかけてください。

僕は昔からこつこつと勉強をするのが好きでした。高校生のころは集団の塾に通っていましたが、本当は自分のペースで勉強をしたいと考えていました。
NEXTEPでは生徒さんにあったレベルとペースで勉強を教えたいと考えています。
勉強で失敗したり落ち込んだりすることは誰でも何度もあります。そのときに生徒さんをサポートできるような講師となれるように努力する所存です。
勉強の話に限らず、学校であったことなど色々なことを気軽に話しかけてください。生徒さんが楽しいと思えるような授業ができるように心がけます。
よろしくお願い致します。

H.H

H.H 日本大学医学部

初めまして!日本大学医学部医学科のH.Hと申します。
中高はバレーボール部で、大学ではゴルフ部に所属しています。
体を動かすことが大好きで、高校の頃はよく近くの公園で友達とサッカーをしていました。
おしゃべりも好きなので、気軽に喋りかけてもらえれば幸いです。

さて、僕は結果として医学部に合格しましたが、受かるべくして受かったかと言うとそんなことは無かったです。
高校1年まで勉強をサボりにサボった結果、受かる可能性がほぼ無いような成績を取ってました。
ではそこからどう挽回したかというと、コツコツと自分に出来ることを継続してやった結果、徐々に成績が上がっていったのです。

そこで、皆さんに伝えたい事は、第1に現状の成績が悪くてもそれが未来の成績が悪いことを保証するわけではない事です。
第2にドーンと大きな目標だけを立てるなという事です。
勿論それで成功する人もいますがひと握りです。大体は大きな目標しか持たないと途中で挫折してしまいます。
だからこそ小さな目標、今日何をするかなどを決めてそれをクリアしていくことで大きな目標にまで到達することができます。

授業ではそういった小さな目標の立て方等を教えつつ、皆さんに合った教え方で教えられたらなと思います。
皆さんと一緒に勉強出来るのを楽しみにしています。
どうぞ宜しくお願いいたします。

M.N

M.N 日本医科大学医学部医学科

 日本医科大学医学部医学科のM.Nと申します。

小学校ではバスケットボール同好会、中学校ではバドミントン部、高校では茶道部に所属しておりました。
バスケットボール同好会ではキャプテン、茶道部では部長を務めました。
現在は弓道部と馬術部に所属しております。

バレエやピアノなど様々な習いごとをしてまいりましたが、書道は小学3年生から高校2年生まで続け、中等師範免許を取得いたしました。
中高時代は、ハリーポッターに出てくるハーマイオニーのように、試験やレポートで良い成績を取りたいと思っており、
中学3年生の時の成績はオールAで評定平均5.0/5.0、高校3年生の時の評定平均は4.8/5.0でした。
それゆえ、生徒さんと成績向上のお手伝いをできると存じます。

大学受験では数学、物理、化学、英語、世界史、国語を勉強いたしました。
医学部受験だったため、理系科目を中心に取り組んでまいりましたが、小学校時代から歴史が好きです。
そのため、理系文系問わず、対応できればと思っております。

1番得意な科目は英語です。英語の勉強は中学校から始めましたが、中学1年生の時に英検2級、中学3年生の時に英検準1級を取得いたしました。
英語の勉強方法もふまえてアドバイスいたします。

勉強が得意な方も苦手な方も、楽しく取り組むことができるようにお手伝いいたします。
よろしくお願いいたします。

S.K

S.K 順天堂大学 医学部 医学科 2年

 皆さんこんにちは。順天堂大学医学部2年のS.Kと申します。
中学ではテニス、高校では弓道、大学ではハンドボール、家ではFPSゲーム等多種多様なことをしています。
特に弓道は高校の頃、年末年始含めほぼ毎日部活に行っていたため関東3位になれるくらいには上達しました。

出身高校は埼玉県立浦和高校(浦高)というかなり体育会系の男子校です。
浦高では入学してすぐ新入生歓迎マラソンと称して10kmの山道を上級生に追いかけられる形で走らされます笑。
その他にも毎年50km走ったり2kmの遠泳をしたり毎月スポーツ大会をしたり…とひたすら体を動かしてます。
それでもほぼ全員が部活に入りながらも東大京大医学部を目指し、勉強にも励んでいるため仲間内で高め合うことが出来る良い学校です。
私自身は高3の9月まで部活に没頭していたため現役時は受験に間に合わず浪人して順天堂大学に入学しました。

ここからは勉強に関する話をしていきたいと思います。
私が本格的に勉強を始めたのは高校受験を意識し始めた中3の頃です。
それまで勉強と言えば定期試験対策くらいしかして来なかったのですが、受験校全てに合格するために毎日12時間程度勉強しました。
当然最初のうちは集中力が続かず1日12時間達成できない日もありました。
しかし、私の場合は勉強を同じ作業の繰り返しのように単調化することで次第に勉強時間を伸ばすことが出来ました。
例えば、塾に毎日通い、自習室でひたすら問題を解き、分からない問題が出てきたらすぐに先生に質問に行くといったことを一連の流れとし、
それを自習室が閉まるまで繰り返すと言った感じです。
もちろん勉強法は人それぞれですが、最初のうちはとにかく量をこなすことが大切かなと思います。
原理や公式を理解するのも大切ですが、使えるようになるには使う回数が重要です。
沢山解いていくうちに解けるようになり、勉強が楽しくなってくると思います。

ここまで長くなりましたが読んで頂きありがとうございました。
私は楽しく教えて楽しく理解してもらうことを意識して授業をしております。
皆さんの力になれるように全力で頑張りますのでどうぞよろしくお願い致します。

医学部の講師

I.R

I.R 順天堂大学 医学部

はじめまして。順天堂大学医学部2年のI.Rと申します。

 小さい頃から体を動かすことが好きで、バレエ、陸上、テニスなどをやってきましたが、
「大学では音楽をやってみたい!」と思い、オーケストラ部に所属していて、ヴァイオリンを弾いています。
その他に山岳部、ラグビー部(マネージャー)なんかにも所属していたりします!

東京で生まれ育ち、小学校は地元の公立校に通っていました。
女子校の自由な世界に憧れ、中学受験を経て中高一貫の吉祥女子に進学しました。
中高では競技かるた部に所属していて、高校2年生の時にかるたの聖地である近江神宮での大会に参加しました。
そんな中、医学部を志したのは中学3年生の時です。
その頃、ドクターXにハマり、こんなやりがいのあり、ドラマ溢れる職業目指さないわけにはいかない、と思い医師を目指し始めました。
医学部のための勉強をしていく上で、ずっと意識していたのは、やみくもに勉強するのではなく、
目標から逆算して、範囲やペースを計画的に考え、1番ベストだと思える勉強をする、というこです。
これは、どんな目標を達成するのにも通じると思います。

nextepでは、皆さんの目標、夢達成のために、今何をしたらいいのか一緒に考えて、それをサポートしていきたいです。
生徒さんそれぞれに合ったレベルとペースでの授業をでにるよう心掛けます。
皆様の支えとなれるよう、全力で頑張ります!どうぞよろしくお願いします。

A.K

A.K 順天堂大学 医学部医学科

 講師紹介をご覧いただきありがとうございます。
順天堂大学医学部医学科のA.Kです。

中高一貫校の開智日本橋学園学校出身で、いろんな人と話すのが好きで、人と関わることが楽しいと感じるタイプです。
これから少しでもみなさんの力になれたら嬉しいなと思っています。

小学生のころから高校まで、ずっとトランペットを続けていて、音楽がずっと身近な存在でした。
小中学の吹奏楽では仲間と一緒にひとつの音を作り上げていくのが楽しくて、本番の緊張感も含めて、とてもいい経験になったと思っています。
運動も好きで、高校ではゴルフもやっていました。
自然の中で集中してプレーする時間が心地よくて、自分に合っているなと感じていました。

大学では今、ハンドボール部に所属していて、毎回の練習が本当に楽しいです。
初めてやるスポーツなのでなかなかうまく行かないこともありますが、何度も挑戦してうまく行った時の達成感は何にも変えられないほど気持ちがいいものです。

私は小さいころ中国に住んでいたことがあり、中国語はある程度聞き取れたり、日常会話レベルなら話せたりします。
英語も好きで、洋楽や海外ドラマをよく観ています。自然と耳に入ってくるのが楽しくて、言語を学ぶのが好きなんだと思います。
大学では医学の勉強をしっかりやりつつ、中国語や英語に加えて、他の言語にもチャレンジしてみたいと思っています。
いろんな国の人と話せるようになるのが目標です。

受験勉強では、1ヶ月ごとに計画表を立ててタスクを見える化するようにしていました。
やることが明確になると自然とモチベーションも上がるし、「今日はここまで進めたな」と実感できるのが良かったです。
無理なく継続するために、自分に合ったやり方を見つけるのが大事だと思います。
うまくいかない日や気分が落ちたときは思い切って気分転換をしていました。
映画を観たり、好きなことをして一度リセットすることで、また前向きに勉強に戻ることができていたと思います。

自分は中学生のとき、勉強があまり好きじゃなくて、成績もそんなによくありませんでした。
でも、あるとき本当に信頼できる先生に出会ってから、「頑張ってみよう」と思えるようになり、少しずつ伸びていきました。
だからこそ、今度は自分が、生徒にとってそういう存在になれたら嬉しいなと思っています。
わからないことがあっても、つまずくことがあっても、一緒に考えて、一歩ずつ前に進んでいけるような授業をしていきたいです。

受験は大変ですが、誰かがそばで応援してくれるだけで、前向きになれると思います。
みなさんの頑張りをしっかり支えられるように、自分も努力していきます。一緒に頑張っていきましょう。
よろしくお願いいたします。

M.T

M.T 東京慈恵会医科大学医学部医学科

 講師紹介をご覧いただきありがとうございます!

東京慈恵会医科大学医学部医学科のM.Tです。
私は小3から高2まで書道を習っていました。大学受験のため一回お休みをしましたが、また始めたいなと思っています。
高校では茶道部に所属していました。

中高一貫校の東京学芸大学附属国際中等教育学校出身で、帰国子女やインターナショナルスクール出身の生徒と学習していたこともあり、英語が大好きです。
洋楽や洋画などでも日々英語に触れるようにしていました。
大学1年生ではフランス語を履修して、今ではフランス語も使えるようにすることが目標です。

大学では弓道部と馬術部に所属しています。
どちらもやってみるまではその難しさはわからず、できるようになるまで先輩や先生からたくさん教えてもらっています。
一歩ずつ目標を達成できたとき、やり始めて良かったと感じます。
時間はかかりますが、少しずつ成長できるところが楽しく魅力的です。

大学受験で模試などで点数が伸び悩んだり、過去問が解けなかったりしても最終的に合格できたのは自分ならできると信じることができたからだと思っています。
例えば「小1のときは全く泳げなかったけれど小6では海で1時間平泳ぎをできるようになった」や
「バドミントンで最初は空振りしていたけれど今では狙ってショットできるようになっている」など、自分の成功体験を糧にしていました。

みなさんが受験という山場を楽しく乗り越えて、その先もずっと学んでいきたいと思ってもらえるように授業することを意識しています。

私も将来、立派な医師になれるように一所懸命勉強していきたいです。
生徒のみなさんと一緒に頑張りたいと思います。宜しくお願いいたします。

H.M

H.M 日本大学 医学部

日本大学医学部医学科のH.Mです!
千葉県出身で、中学・高校・大学と卓球部に所属してきました。卓球やゴルフなど体を動かすことも好きですが、オフの時間には家でNetflixを観て過ごすことも多いです。
最初は少し硬い印象を持たれるかもしれませんが、生徒と話すことは好きなので学習面だけでなく些細なことでも気軽に相談してもらえたら嬉しいです!

私は現在医学部に在籍していますが、決して勉強が得意で順調に合格したわけではありません。
通っていた高校はいわゆる進学校ではなく、私の学年で医学部に現役合格したのは1人だけという環境でした。
周囲に医学部受験を目指す仲間がほとんどいなかったため情報面やモチベーションの維持に苦労することも多く、部活動にも打ち込んでいたことから受験初期は志望校すべてがE判定という厳しい状況からのスタートでした。

そのような状態から現役合格できた理由としていくつかの要因がありますが、最も大きかったのは、塾・予備校の先生を「メンター」として頼り、伴走してもらえたことだと感じています。
自分一人では、学習計画の立案や優先順位の判断、成績が伸び悩んだ時の軌道修正は非常に難しく不安に押しつぶされそうになることもありました。
そんな中で、定期的に進捗を確認し今やるべきことを明確に示してくれる存在がいたことで迷わず勉強に集中することができました。
メンターとなる先生には、単に問題の解き方を教えてもらうだけでなく、志望校の過去問分析をもとにした戦略立案や、勉強習慣が崩れそうな時の声かけ、精神面での支えまで含めてサポートしていただきました。
その積み重ねによって、次第に自分で考えて学習を進められるようになり、最終的には自走できる状態へと成長することができたと感じています。

私は受験において重要なのは「努力量」だけではなく、正しい方向へ導いてくれるメンターの存在と継続できる環境だと考えています。
だからこそ現在はかつて支えてもらった立場から今度は私自身が生徒一人ひとりに寄り添い、目標達成まで伴走する存在でありたいと思っています。
これまでの受験経験と指導経験を生かし、学習内容はもちろん、勉強の進め方やモチベーション管理まで含めて丁寧にサポートしていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

N.S

N.S 順天堂大学 医学部

 順天堂大学医学部医学科のN.Sです。
茨城県出身で現在は都内で一人暮らしをしております。都会の便利さに感動する毎日です。
中高一貫の茗渓学園中学校高等学校出身で、中高では体操競技部に所属し器械体操に励んでいました。また、高校2年時に休学して1年間ドイツに留学をしました。
短い期間で悔いのないように生活するという姿勢を学び、この経験のおかげで受験期もやりきることができたと感じます。

大学では昔から趣味であった登山ができる山岳診療部と、バドミントン部に入りました。
部活で様々な人と交流でき楽しい日々を過ごしております。大学受験では高3の6月まで部活をしていたこともあり、夏前から本格的に勉強をし始めました。
短い期間でも成績を向上させられたのは、やりきるという姿勢と日々の計画を立てて実行したことが要因だと思います。

みなさんも勉強することのやりがいを感じ、最後まで諦めずに努力を続けて欲しいです。また、本人では分からないことの多い目標の設定、そこからの計画の提案を意識して行いサポートしていきます。
私もここでの授業を通して、みなさんとともに成長できるよう一生懸命頑張ります。よろしくお願いします。

医学部の講師

K.S

K.S 順天堂大学 医学部

 こんにちは!順天堂大学医学部のK.Sです。
中学・高校では弓道部に所属していて、部活中心の生活を送っていました。
弓道は集中力とメンタルの強さがとても大事な競技で、練習中は1本1本の矢に気持ちを込めて取り組んでいました。
思うように当たらない日も多かったですが、その分うまくいったときの達成感は大きく、今振り返るとあの経験が今の自分の粘り強さに繋がっていると思います。

大学ではオーケストラ、山岳部、軽音部に入っており、気になったことはなんでも試してみたい!という精神で大学から新しくこの3つを始めてみました。
高校は芝浦工業大学附属高校という中高一貫校を卒業しました。機械や工学に力を入れている学校で授業ではロボットを自作したりプログラミングをしたりしていた思い出があります。

そんな機械系の学校の中で実は高校3年生の3月まではどこか曖昧にひとを助ける仕事につきたいという思いで薬学部を目指していており、大学の進学も春には決まっていました。
しかし進路を考えるうちに、「もっと直接的に人の健康や命に関わる仕事をしたい」と感じ、医学部を目指すことを決め浪人することにしました。
遅いスタートでしたが、そこから気持ちを切り替えて本気で勉強に取り組みました。浪人してもう1年勉強することになりましたが、その時間は自分にとってすごく大切な期間でした。
毎日勉強ばかりでしんどい時期もありましたが、少しずつ理解できるようになる感覚が楽しくて、「努力すればちゃんと伸びるんだ」と実感できたのは今でも大きな財産です。

勉強するときに意識しているのは「継続すること」と「楽しむこと」です。最初から全部理解しようとせず、分からないことを一つずつ解決していくのが大事だと思っています。
時間をかけてでも自分の中で「なるほど!」と腑に落ちた瞬間があると、勉強が一気に楽しくなります。自分はゲームのように勉強を例え、クリアする気持ちよさを勉強の糧にしていました。

また、闇雲に勉強をするということは大変です。勉強のゴールは見えず、どのペースで勉強すれば良いかもわかりません。そんな不安を与えないように、精一杯勉強の近道をお教えできたらと思います。
これからも皆さんの力になれるよう、全力でサポートしていきます。どうぞよろしくお願いします!

A.K

A.K 順天堂大学 医学部

 順天堂大学医学部のA.Kです。
中高は東京都市大学付属中高に通っていました。中高の6年間は少林寺拳法部に所属していて、高校2年生のときは主将も務めました。
高校生の時はコロナ禍で練習時間がなかなか取れない中でも努力し、全国大会まで出場することができました。

大学に入ってからは新しいことを始めようと思い、競技スキー部に入りました。
夏はオフですが、冬のシーズン中は合宿や大会に参加しています。また、中学生の頃から趣味でドラムをやっているので、軽音部にも所属しています。

勉強に関して、成績を伸ばすためには好きになることが大切だと思います。
嫌いな英単語は全然覚えられなくても、大好きなポケモンの名前は簡単に覚えられると思います。
私も数学と物理が好きで、その2つは成績が良かったですが、国語はあまり好きじゃなく、数学や物理と比べると成績は良くなかったです。

では、どうやったら好きになれるのか、まずは解けたときの喜びを感じるのが大切だと思います。
私も、数学の問題が解けるようになるのが楽しくなるうちに、数学の原理や体系の奥深さに魅了されるようになり、成績も上がるようになりました。物理も数学をふんだんに使うので、同じように好きになりました。
皆さんにも解ける喜びが感じられるように、そのお手伝いをしたいと思います。授業を通して勉強が楽しいと思ってもらえたらなによりです。

私も医学生として日々勉強しております。勉強していると辛いこともありますが、共に頑張っていきましょう。
よろしくお願いします。

A.N

A.N 順天堂大学 医学部

 順天堂大学医学部のA.Nです。 中学からバレーボールを始めて、大学生になった今でもバレー部に所属しています。友達と美味しいご飯を食べながらおしゃべりすることが私のエネルギー源ですが、家で1人静かにイラストを描く時間もとても好きです。もし推しキャラのイラストを描いて欲しい!などありましたら頑張って描きます! 私は中学受験をして女子学院中学・高校に進学しました。個性に寛容でお互いを尊敬し合えるとても良い環境でしたが、やはり友達はみんな優秀で、負けず嫌いな私は勉強面で悔しさや焦りを感じることが多かったです。そのため、「頑張っているのに伸びない」と感じている生徒の皆さんの気持ちがよくわかります。 高校時代は英語が得意な一方で、数学や物理にはかなり苦戦しました。特に高3の夏は、「ここで差がつく」と言われる中で1日10時間以上勉強していたものの、ここでも周りと比較して苦しんでいました。苦手な数学は夏に完成させるつもりでいたのに全く解けるようにならず、自習室でやる気がなくなっていく感覚が今でも印象に残っています。実際、あまりにしんどくて1分も勉強しなかった日が4日ほどあり、「この夏で40時間無駄にした」と本気で落ち込みました。模試の判定もずっとD判定で、目標の偏差値には全然届かない厳しい状況でした。 ただ、この経験を通して強く感じたのは、自分の実力に率直に向き合うことの重要さです。 私は、医学部という高い目標を前にした焦りから、成績が伸び悩んでいた物理で、実力に見合わない難しい問題演習にこだわっていました。しかし、直前期になってようやくプライドを捨て、物理基礎の範囲にまで戻って問題演習をしたときに、「そういうことだったのか」と一気に視界が開け、解ける問題が増えました。 目標の高さにとらわれず、自分のできないことにきちんと向き合って、基礎からやり直すことの大切さを強く実感しました。最終的には医学部に現役で合格でき、現在とても楽しい大学生活を送れています。 私の場合、自分の勉強法や実力に向き合ってくれる存在は自分以外に誰もいませんでした。 もし客観的にアドバイスをくれる人がいれば、もっと早く成績を伸ばせたんじゃないかと思うこともあります。だからこそ、今度は私が生徒一人ひとりの状況を整理してアドバイスをしながら、一緒に前に進んでいきたいと思っています。皆さんのできることを一つずつ増やしていけるように頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

H.K

H.K 日本大学 医学部

 はじめまして。日本大学医学部のH.Kと申します。
小さい頃から体を動かすのが好きで、サッカー、テニス、水泳などをやってきました。
大学では、YouTubeで雪山を高速で降りる動画を見て憧れ、スキー部に所属しています!
福岡生まれですが、生まれてすぐに東京の方に引っ越してきました。
高校受験はしたくないと思い、僕は中学受験で中高一貫校の穎明館に進学しました。中学での成績は毎回ほぼ最下位で、毎日遊んでばっかりでした。
その中で医学部を目指した理由は、将来勤められる職業の幅が広く、とてもやりがいがある仕事だと思ったからです。

医学部受験に向けて1人で勉強していましたが、なかなか成績は伸びませんでした。
しかし、1人の家庭教師に指導していただく事になってから、成績が伸びていきました。
そのお世話になった先生は、問題一つ一つの疑問に対して答えてくださり、優しく寄り添ってくれました。その結果、とにかく基礎を徹底的に固める事ができました。

NEXTEPでは、恩師を参考にして、分かりやすく噛み砕いた説明をしながら、生徒も一緒に考えられるような授業にしたいです。
皆様の支えとなれるよう、頑張ります!どうぞよろしくお願いします。

H.A

H.A 順天堂大学 医学部

 出身高校は日比谷高校に通っていました。
日比谷高校は周りのレベルがとても高く、圧倒されてばかりでしたが刺激をもらいながらくらいつけるように勉強を頑張っていました。
高校のときは、高2まで自力で勉強しようとしたのですが、思うように成績が伸びず、高3から塾に通い始めました。
塾では、学習状況の管理などもしていただき、たくさんのサポートを受けました。理数科目はやはり教えてもらった方が効率が圧倒的によく、一気に成績が伸びました。
その結果、共通テストあたりから追い上げるように成績が伸び、最終的には医学部に合格することができました。

ここからは、私が高校時代に実践していた勉強方法についてお話しします。
私は長期目標と短期目標を同時に立てることを大切にしていました。
長期的にどの参考書をどこまで終わらせるか早いうちに目処をつけて、それを達成するために日々短期目標を調整すると言う形で計画的に勉強を進めていました。
都立高校は進度が遅い分、先取り学習がとても大事なので計画的に学習することが重要だと思います。
あと、私の場合は大学への憧れが受験勉強の強いモチベーションになりました。髪を染めてみたい、新しい部活に入りたい、バイトをしてみたい、そんな些細なことでいいと思います。
医学部は入った後も勉強ばかりだと思ってしまいがちですが、全然そんなことありません!みんなバイトに部活遊び全力でできる人の集まりです!
実際テストも学校にもよると思いますけど、テスト前に勉強すれば進学できると思います。
絶対に今年受かってキラキラした大学生になる!!!!!という強い気持ちで臨むことが大切だと思います。

指導では、勉強だけでなく、こうした大学の魅力を伝え、生徒のモチベーションを保てるような先生になりたいと考えます。
また、自分の受験の経験を活かして、どの時期までにどこまで勉強を進めればいいかなど計画面でもサポートしていきたいです。
生徒がモチベーションを保ちながら、自主的に勉強を続けられるような環境づくりをお手伝いしていきたいです。
一緒に努力して合格を掴み取りましょう。どうぞよろしくお願いいたします。

医学部の講師

H.K

H.K 日本大学 医学部

 はじめまして。講師のH.Kと申します。愛知県出身で、日本大学医学部に在籍しております。
現在は大学のバレーボール部に所属し、日々活動しております。休日はドラマを見たり、ゴルフをしたりと、リフレッシュの時間も大切にしています。

出身高校は三重県の高田高校で、通学には毎日2時間以上かかっていました。
高田高校は中高一貫校で、周囲には勉強に対して高い意識を持つ生徒が多く在籍しており、高校では「周りに負けたくない」という思いから勉強に励んでいました。
しかし、中学生の頃は思うように成績が伸びず、勉強に対して苦手意識を持っていました。
転機となったのは高校進学後で、家庭教師の先生から勉強方法を教えていただいたことで、自分に合った学習の進め方を理解できるようになりました。
その結果、少しずつ成績を伸ばし、最終的には医学部に合格することができました。
ここからは、私が高校時代に実践していた勉強方法についてお話しします。
私は1週間単位でやるべきことを整理し、1日ごとに具体的な目標を設定していました。
通学時間が長かったため、その時間を有効活用し、英単語の暗記やリスニング、授業の予習・復習に取り組んでいました。
帰宅後は主に数学や物理といった思考力を要する科目に集中して学習していました。

このように、あらかじめ「やるべきこと」を明確にしておくことで迷いがなくなり、日々の学習にメリハリが生まれます。
また、計画通りにやり切ることで達成感を得られ、それが次の学習へのモチベーションにもつながっていました。
これらの経験から、勉強は「才能」ではなく、「正しい方法での継続」によって確実に伸ばすことができると実感しています。
大切なのは、自分に必要な課題を見極め、基礎に立ち返りながら無理のないペースで積み重ねていくことだと考えています。

指導では、こうした経験をもとに、基礎の徹底と学習習慣の定着を大切にしています。
特に「何をやればいいか分からない」「勉強しているのに成果が出ない」といった悩みを持つ生徒に対して、具体的な学習計画の立て方から丁寧にサポートしていきます。
一人ひとりの状況に寄り添いながら、生徒が自分の力で学び続けられるようになることを目標に指導しています。
一緒に着実に成長していきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。

T.C

T.C 日本大学 医学部

 はじめまして。日本大学医学部のT.Cと申します。
地方出身で、現在は上京して大学に通っています。趣味はF1や海外サッカー観戦で、試合やレースを観ることが日々のリフレッシュになっています。
大学では硬式テニス部に所属しており、体を動かすことも大好きです。

私自身も高校時代は模試の偏差値55程度からのスタートで、決して順調とは言えない状況でした。
ですが、そこから3年間、苦手科目から逃げずにコツコツと取り組むことで、最終的には医学部に合格することができました。
その中で大切だと感じたことは、「計画を立てて継続すること」です。
勉強は一気に伸びるものではなく、日々の積み重ねによって少しずつ成果が出てきます。 例えば英語では、毎日起床後と就寝前に短時間でも単語学習を継続することを習慣にしていました。
また数学では、週に3日集中的に問題演習を行い、解法が身につくまで繰り返すことで基礎力を固めていました。

指導では、「何をすればよいか分からない」という状態をなくすことを大切にし、
一人ひとりに合った学習計画を一緒に考えながらサポートしていきます。
目標に向けて着実に力を伸ばしていけるよう、全力でサポートいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

文系の講師

Y.I

Y.I 東京大学 文科Ⅱ類

Y.I 東京大学文科2類 文系講師枠になります

はじめまして。東京大学教養学部文科二類のY.Iと申します。この度、Nextepで講師としてお世話になることになりました。
三重県津市出身で中高は奈良県の東大寺学園に通っておりました。
中高ではハンドボール、小学校ではサッカーや水泳をやっており、とにかくスポーツ、身体を動かすことが好きです。
突然ですが、僕は野球が大好きで特に北海道日本ハムの大ファンです。
そんな日本ハムのレジェンド、ダルビッシュ有投手はこのようなことを仰っていました。
「練習は嘘つかないって言葉があるけど、考えてやらないと普通に嘘つくよ」
私は中高時代、部活において自分に何が必要か自分で考えて練習してきました。
そのおかげかは分かりませんが、いい結果を残すことができました。
勉学においても同様で、恥ずかしながら高2までは全然勉強してこなかったのですが、
高3の1年間は自分に必要なことを考えながら猛勉強し、無事合格することができました。
一方、明らかに自分より練習、勉強をしているのに結果が出ない友人も多く見てきました。
ダルビッシュ投手の言葉通りに考えるならば、彼らは自分に必要なことを見誤っていた、考え足りなかったのだと思います。
もちろん、1人で考えられることには限界があります。私もたくさんの方の意見を聞きながら考えてきました。
そこで私は、頑張ってるのに結果が出ないということにならないよう、
皆さんが皆さんに必要なことを一緒に考えられる講師でありたいと思っております。
まだまだ至らぬところもあるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

K.S

K.S 東京大学 教養学部文科三類 一年

 はじめまして。東京大学教養学部文科三類一年のK.Sと申します。
この度NEXTEP講師としてお世話になることになりました。
中学では野球、高校ではハンドボールをやっており、現在も大学でハンドボール部に所属しています。
スポーツは観るのもするのも好きで、K-popなどのアイドルも好きです。
アイドルが好きな方がいたら、ぜひ推しを教えてください!

さて、勉強についてお話しします。
僕は高校生のころ、部活と遊びに力を入れていて、勉強は定期テスト前に詰め込む程度でした。
本格的に勉強を始めたのは、高3の夏、部活を引退してからです。
受験勉強を始めると成績はある程度伸び、当初の志望校よりも上を目指せるようになり、大阪大学を受験しましたが、結果は不合格でした。
当時は「本番で緊張して力を出しきれなかったから落ちた」と思っていましたが、
今振り返ると、基礎的な知識の理解が浅く、土台となる学力が未完成だったこと、
そして思考力が十分に鍛えられていなかったことが本当の原因だったと感じています。
その後、1年間の浪人を経て、東京大学に合格しました。

みなさんに大事にしてほしいのは、「本質的に理解すること」と「考える力を養うこと」です。
ただがむしゃらに暗記するのではなく、「なぜそうなるのか」「なぜその考え方を使うのか」と
問いながら学ぶことで、知識は自分の中にしっかりと根を張ります。
それが、初めて見る問題や応用問題にも対応できる力につながります。

日々の学習や成績では、すぐに成果が出るとは限りません。
でも、じっくり考え、理解し、自分の中に落とし込んでいくことが、結果的に一番の近道になります。
みなさんの学習をしっかり、かつ楽しくサポートさせていただきます。
至らぬ点も多いかと思いますが、精一杯頑張ります。どうぞよろしくお願いします。

Y.T

Y.T 早稲田大学 商学部

はじめまして。早稲田大学商学部に所属しております、Y.Tと申します。
出身は千葉県で、千葉にあるもので思いつくものは、東京ディズニーランドですよね。
「東京」とついていますが、ちゃんと千葉にあります!(ほぼ東京よりの位置ですが…)
ディズニーキャラで好きなのは、ドナルドとスティッチとラプンツェルです。
理由は、ドナルドとスティッチは触り心地良さそうだからで、ラプンツェルは映画の中で1番好きだからです。
さて、私は幼稚園から成田にある仏教系の学校に通っており小、中、高校と同じ系列の学校に通っておりました。
幼稚園と小学校はサッカー、中学校は卓球、高校では友達と集まってバトミントン(サークルみたいな)をしていました。
大学では、今のところ5つのサークルに入っており、スキーやギターサークル、苺大福研究会などに入っています。
趣味は、ギターを弾いたり、ラップを聴くことです。人よりも多趣味だと思います。
現在は商学部に通いながら、CPA合格を目指しております。
受験についてですが、私は勉強するのが苦手で小、中のときは10分も集中してペンを持っていられませんでした。
そこから高3になって大学受験を考え始めて、第一志望の学校とのキョリを考えたときに、絶望したのを覚えています。
国公立を目指していたため、様々な教科をやる必要があり、短い時間でより効率的にやる方法だけを求めていました。
勉強で1番大切なのは、まずは勉強の習慣をつけることです。
毎日継続的に勉強することで、より長い時間集中出来るようになります。
10分も集中できなかった私が、長い時間集中出来るようになったのは、好きな教科があったからです。
受験勉強を始めたとき、私の得意科目が数学だったので、ずっと数学をやっており、最初は10分で飽きていたのが、やっているうちに気づいたら10時間以上勉強を出来るようになりました。
一つの教科でも勉強する習慣をつける事が出来たら、他の教科の成績も上がっていきます。なので、楽しく勉強できる教科を見つけて、Nextepで勉強習慣をつけて下さい!

東大生、医学部生、慶應生による直接指導。
『自習スペース』使いたい放題。
講師への『質問』し放題。
受講料7,000円(80分)
詳細はお問合せ下さい。
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